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捨てる技術から暮らす技術へ
「捨てる」技術!

という言葉にアンテナがビビッと反応する方は多い。
実際、このセミナーは当初の予定を裏切り200名の多数参加だ。

辰巳渚さんは家事塾という昔ながらの暮らし方を
見つめなおす活動をしていらっしゃる。


この暮らしで大丈夫?という不安はだれにもあるかもしれない。


片付けられない、捨てられないは女性にとっては(男性も?)
かなりの罪悪感があります。
女性としてどう??ってね。


でも、そう思ってできるくらいならとっくにやってるんだよね!


じゃ、どうすればいいの!!何すればいいの?!っていう
実践に落とし込むところの話はありませんでした。


そこ聞きたいよね。
そちらは個人的にそれなりの報酬をいただいてってことでしょうか。


自分で[捨てる]まで持ってくることは
できない人にとってはつらいとこだよね。


+stage HARA


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-     方位学-

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