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倉敷 建物探訪 「大橋家住宅」その2
和室には、床の間がつきもの。

木割りや伝統のサイズがあるのですが、
いまどきの床の間は何でもありの象徴的なものとなっています。
なんといっても、大壁和室ですから。

ですが、やはり日本人なら畳の部屋を・・・・というのが多数派です。

和室の提案は苦手ですが、とりあえずいろんなものを見て、
古人のセンスを体感します。



大橋家住宅 おおざしき上の間 床の間
CIMG0681.jpg



大橋家住宅 しんざしき 
CIMG0685.jpg



格式のある本格的な床の間と、
弁柄の壁に皮付きの床柱と窓枠。
遊び心があるところも愉しい。


豊かな暮らしを
+stage HARA
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